【新着情報】

2013年7月11日 忘れられないファーストフードの美味しい商品

小学生くらいのとき、食べておいしかったファーストフードとして、明治サンテオレがあります。 以前は明治乳業の系列だったのですが、現在では独自に運営されています。 そのお店で販売している北海道男爵コロッケバーガーが、日本で元祖といわれているコロッケバーガーの店であり、昔からの定番メニューでした。 男爵芋を使った、揚げたてさくさくの衣のコロッケが、ボリュームたっぷりでバンズにはさまれていており、コロッケにはソース、そして千切りキャベツにマヨネーズというシンプルな構成でした。 出来立てのときに食べると、これこそ日本のコロッケといえるジャガイモのうまみとソースのコンビネーション、キャベツがこってりしがちな口の中をさっぱりさせてくれるおいしいものとなっています。 ちなみに、コロッケのなかにはコーン粒が入っているので、単調になりがちなコロッケの中で歯ごたえやあきさせないおいしさ、ほんのちょっぴりの甘さを提供してくれています。 できたてのときに食べると、肉屋さんで揚げたてのコロッケをはさんだかのような、とてもシンプルだけどおいしい味を提供してくれています。 現在では非常にお店が少なくなっているので、昔懐かしい思い出のおいしいファーストフードとなっています。

【せどりとは】

せどりとは頑張った分だけ収入が確実にあるネットビジネスです。
自宅でネット環境があれば気楽にできるビジネスはせどり以外にもありますが、
その多くはアフィリエイトのようにかけた時間の割に確実に収入が入るとは
限らないものも多かったり、ブログライターのように収入が確定しても
実際に振込まれるまでかなりタイムラグがあったりするものがほとんどです。
でもせどりは確実に利益が出るもののみを扱うことによって赤字を出さずに
すぐに現金収入を得ることができるのが大きなポイントです。
せどりは実際に本を扱うビジネスでネットが普及するずっと前から
行われていたものです。
でもネットが普及し誰でも簡単にネットで買い物ができるようになったことから、
そして大型の中古本取り扱いチェーンのブックオフなどが店舗を増やして中古本の
入手が容易になったことから誰にでもせどりに参入できるチャンスができたのです。
せどりで扱う商品の主なものは古本ですが、家電やゲームなど、中古のものを入手して
高値で売却するビジネスは基本的にせどりと呼びます。
ただし容易に誰でも参入できるのはやはり古本のせどりです。
古本のせどりで欠かせないのがブックオフなどの古本チェーンとインターネットが
つなげるパソコンとスマホ、そして通販大手のアマゾンです。
ブックオフには大量の古本が常時販売されており、特に注目は105円のコーナーです。
このコーナーが実は宝の山で中古の取引市場で高値で販売されているものがあるのです。
携帯やスマホのアプリを使って手軽にバーコードを読み取ったり、手で入力をして
市場での取引価格をチェックし、利益が出るものだけを購入していきます。
このように仕入れをしたら、自宅にて出品するのですが
ここでのポイントがアマゾンです。
アマゾンは新品の本だけでなく中古本の取り扱いもあり毎日多くの中古本が
アマゾンを通じて売却されているのです。
自分でサイトを作ったりヤフオクを使って出品するのは
大変な手間とコストがかかります。
もし自分でサイトを作って古本を販売しようとしたらコンピューター言語を学んで
定期的にメンテナンスしたり、購入システムをつけたりとなかなか専門知識がなければ
管理できませんし、ヤフオクは自分で写真を撮ってアップしたり、説明文をつけたり
落札者が決まっても入金後のやり取りなどさまざまな煩雑な手続きがあります。
これに引き換えアマゾンはコードを打ち込み、
価格設定をするだけで手軽に出品することができるのです。
集客もネームバリューのあるアマゾンが自動的におこなってくれるので出品したあとは
定期的に売れない商品の価格設定を見直すだけでいいのです。
出品管理が楽で、確実に利益の出る商品のみを取り扱うので赤字にならないというのが
このせどりの最大のメリットです。
また本を仕入れて売却するまではその本は自分のものですからたくさんの本を
読みたいという本好きな方にもおすすめです。
ただしせどりはいつでも一定以上の在庫がないと利益を出し続けるのは難しいので常に
古本屋に行って仕入れを続けなければいけません。
コツコツ頑張れる方に確実に利益をもたらしてくれる、それがせどりです。
何か始めてみたいなぁという方は、これを機会に空いた時間でできる副業について
調べてみましょう。

せどりはほとんど人に会わずにできる副業なので、家で仕事をしたい方にはうってつけですが、人と話すのが好きな方には物足りないかもしれません。
そんな方は接客業や営業が向いているのでしょうが、
その中でも接客業はナイトワークで決まり!と言ってもいいでしょう。
純粋にトークが活かせる仕事と言えばナイトワークが群を抜いています。
従業員のトークスキルがその場で売り上げになるので、やりがいや達成感は大きいです。
華やかな業界なので、高級店ともなれば大物有名人が来店されますし、働いているうちにどんどん人脈を築いていくことができます。
様々な人と出会えるからこそ、接客業を楽しんでいる人がいるのだと思います。
本業の終業後に出勤できるナイトワークを試してみると、新しい価値観が生まれるはずですよ。